小巻
フレブルの女の子『小巻』と小巻母こと『すずあき』のこんな事、あんな事。
ラインをつくってみました
2009'11.07 (Sat)
目と目が合った
2009'11.05 (Thu)
今日はお昼に約束があったが、9時ごろから10時半頃まで庭仕事。
夏場生い茂った邪魔な枝を切ったり、雑草を取ったり、夏場生い茂っていた草が枯れ残っているので、せっせと取って片付けていました。
生い茂っていたヒオウギスイセンが半ば枯れかかり、それを引っこ抜いていた時に、瞬間的に嫌な予感とおもって手を離した、嫌な予感は的中、ヘビだ〜!!
もう、寒くなったから、冬眠してもういないだろうと思っていたのに。だから庭の生い茂っているところを整理していたのに、まだ土に潜らずに、枯れ草がこんもりと生い茂っているその中で寝ていたようです。
むこうも寝ているところを起されたと思ったようで、私の方をじっと見るものだから、思いっきり目と目が合ってしまいました。
直感ですが、あのヘビはメスだと思います。
小巻を庭に放して遊ばせるので、毒蛇だったら大変なので、ネットで調べると、そのヘビの種類は多分ヒバカリ
ミミズを捕食しているとの事。カエルも食べるというから、きっとトカゲの子供も食べているのではないかしら。
ネットの情報によると、湿地帯の環境の良いところ生息するとてもおとなしいヘビで、両爬界では大人気のペットだそうです。
確かに今年、何度か遭遇しましたが、鎌首も持ち上げず、そそくさと逃げていくおとなしさ。こちらの気配を察するとさっさと身を隠すのですが、、、でもヘビだ(-_-;)
夏場生い茂った邪魔な枝を切ったり、雑草を取ったり、夏場生い茂っていた草が枯れ残っているので、せっせと取って片付けていました。
生い茂っていたヒオウギスイセンが半ば枯れかかり、それを引っこ抜いていた時に、瞬間的に嫌な予感とおもって手を離した、嫌な予感は的中、ヘビだ〜!!
もう、寒くなったから、冬眠してもういないだろうと思っていたのに。だから庭の生い茂っているところを整理していたのに、まだ土に潜らずに、枯れ草がこんもりと生い茂っているその中で寝ていたようです。
むこうも寝ているところを起されたと思ったようで、私の方をじっと見るものだから、思いっきり目と目が合ってしまいました。
直感ですが、あのヘビはメスだと思います。
小巻を庭に放して遊ばせるので、毒蛇だったら大変なので、ネットで調べると、そのヘビの種類は多分ヒバカリ
ミミズを捕食しているとの事。カエルも食べるというから、きっとトカゲの子供も食べているのではないかしら。
ネットの情報によると、湿地帯の環境の良いところ生息するとてもおとなしいヘビで、両爬界では大人気のペットだそうです。
確かに今年、何度か遭遇しましたが、鎌首も持ち上げず、そそくさと逃げていくおとなしさ。こちらの気配を察するとさっさと身を隠すのですが、、、でもヘビだ(-_-;)
東京タワーと増上寺と芝離宮
2009'11.04 (Wed)
昨日、文化の日に東京タワーへ行ってきました。朝からウキウキして出かけました。

北風が吹いたので、少し寒かったのですが、ものすごく良い天気。空はブルースカイ。やはり文化の日は晴れ日なのですね。
大展望台2階からの眺め。

いつも見上げているビルまたビルを見下ろすのは気分が良いです。ジオラマみたい。
休日なので、子供達がサッカーを楽しんでいるよう、それが小さな小さなサッカーゲームのように見えました。子供たちはちっちゃな種ぐらいの大きさ。

正面にどーんと建っているのは愛宕山森タワー。
森さんはたくさんビルを持っているとの事。すごい!

富士山もきれいに見えて感激。


レインボービレッジ

富士山から海から、一望に出来て感動でした。この後、せっかくきたのだから、特別展望台へも登ろうと思ったのですが、この日は混んでいて45分待ちとか。止めて展望台を降りました。
3階には蝋人形館やギネス館などがありました。おみやげもの売場の横には、東京タワーが造られて頃のパネル展示。それから、三丁目の夕日のジオラマがありました。

この建設中の東京タワーは昭和33年2月25日に撮影されたものです。この年の12月末に完成。
私は小学校の頃に遠足で行きました。それ以来の東京タワーでした。
タワーの前には早くもクリスマスツリーが。

東京タワーから浜松町の方へ歩いていくと芝の増上寺があります。ここの山門は有名です。参拝をしてご朱印をいただきました。

浜松町北口のすぐ側に汐留ビルディングがあり、その1階のAEN芝離宮店で食事。
この日は我が家の長男、次男、と私のお習字の友人二人、計五人で行ったので、お昼はどこがいいかしらと考えて、AENのファミリーバイキングにしました。ここのお惣菜はヘルシーで、味付けもあっさりしていて美味しいんです。年配者にも喜ばれるし、若い人には鳥のから揚げやカレーもあり、サラダも何種類もあって、好きなものを好きなだけ。

木のプレートを持ってそれに自分で盛ります。メインメニューが一人一皿選べるので、ハンバーグにしました。写真のデザートはゼリー、きれいな色でしょ。
お腹がいっぱいになったところで、芝離宮へ。
芝離宮でも菊花展をしていました。盆栽菊。

冬の準備の雪釣りをしていました。

ここは石の配置が有名との事。

石橋。渡る時に叩きませんでしたよ。



重厚感がある石橋でした。
最後に出口付近に飾られていた菊。

浜松町からJRで家路へ。一日楽しい旅行でした。

北風が吹いたので、少し寒かったのですが、ものすごく良い天気。空はブルースカイ。やはり文化の日は晴れ日なのですね。
大展望台2階からの眺め。

いつも見上げているビルまたビルを見下ろすのは気分が良いです。ジオラマみたい。
休日なので、子供達がサッカーを楽しんでいるよう、それが小さな小さなサッカーゲームのように見えました。子供たちはちっちゃな種ぐらいの大きさ。

正面にどーんと建っているのは愛宕山森タワー。
森さんはたくさんビルを持っているとの事。すごい!

富士山もきれいに見えて感激。


レインボービレッジ

富士山から海から、一望に出来て感動でした。この後、せっかくきたのだから、特別展望台へも登ろうと思ったのですが、この日は混んでいて45分待ちとか。止めて展望台を降りました。
3階には蝋人形館やギネス館などがありました。おみやげもの売場の横には、東京タワーが造られて頃のパネル展示。それから、三丁目の夕日のジオラマがありました。

この建設中の東京タワーは昭和33年2月25日に撮影されたものです。この年の12月末に完成。
私は小学校の頃に遠足で行きました。それ以来の東京タワーでした。
タワーの前には早くもクリスマスツリーが。

東京タワーから浜松町の方へ歩いていくと芝の増上寺があります。ここの山門は有名です。参拝をしてご朱印をいただきました。

浜松町北口のすぐ側に汐留ビルディングがあり、その1階のAEN芝離宮店で食事。
この日は我が家の長男、次男、と私のお習字の友人二人、計五人で行ったので、お昼はどこがいいかしらと考えて、AENのファミリーバイキングにしました。ここのお惣菜はヘルシーで、味付けもあっさりしていて美味しいんです。年配者にも喜ばれるし、若い人には鳥のから揚げやカレーもあり、サラダも何種類もあって、好きなものを好きなだけ。

木のプレートを持ってそれに自分で盛ります。メインメニューが一人一皿選べるので、ハンバーグにしました。写真のデザートはゼリー、きれいな色でしょ。
お腹がいっぱいになったところで、芝離宮へ。
芝離宮でも菊花展をしていました。盆栽菊。

冬の準備の雪釣りをしていました。

ここは石の配置が有名との事。

石橋。渡る時に叩きませんでしたよ。



重厚感がある石橋でした。
最後に出口付近に飾られていた菊。

浜松町からJRで家路へ。一日楽しい旅行でした。
ネーブルパークの菊花展
2009'10.29 (Thu)
ネーブルパークへ行きました。小巻と一緒にと思っていたのですが、ネットで調べるとペット禁止でした。なので、友人と二人で。
ネーブルパークは関東平野の真中、へそ、なのでネーブルという名前をつけたそうです。ネーブルがいっぱいある公園ではありません。
我が子が小さい頃、この公園へは何度も行きました。小川のせせらぎがあるので、夏場の子供の水遊びにはもってこい、木陰もあり、一緒のお母さん方とのおしゃべりも楽しく。
子供が大きくなるにしたがい、足も遠のき、それから、十数年ぶり。
行ってみると、おりよく、菊花展が開催されていました。
入口付近と出口付近には菊の五重塔

盆栽仕立ての菊。

舞妓さんのかんざしのような菊。

富士山

千本咲、1本の苗を大きく育てて、摘心を繰り返して、このような形にするとか。手間隙かかる、愛好家でなくてはできませんね。

菊花展は開催されて間がなかったので、まだ咲ききっていなくて、これが咲いたら見事でしょうね。

こういうのを管物というそうです。

この後、ネーブルパーク内のレストランで食事をして、キャビンなどを見ながら、公園内を一周。

お天気で風もなく、温かな一日、最高の行楽日和でした。
ネーブルパークは関東平野の真中、へそ、なのでネーブルという名前をつけたそうです。ネーブルがいっぱいある公園ではありません。
我が子が小さい頃、この公園へは何度も行きました。小川のせせらぎがあるので、夏場の子供の水遊びにはもってこい、木陰もあり、一緒のお母さん方とのおしゃべりも楽しく。
子供が大きくなるにしたがい、足も遠のき、それから、十数年ぶり。
行ってみると、おりよく、菊花展が開催されていました。
入口付近と出口付近には菊の五重塔

盆栽仕立ての菊。

舞妓さんのかんざしのような菊。

富士山

千本咲、1本の苗を大きく育てて、摘心を繰り返して、このような形にするとか。手間隙かかる、愛好家でなくてはできませんね。

菊花展は開催されて間がなかったので、まだ咲ききっていなくて、これが咲いたら見事でしょうね。

こういうのを管物というそうです。

この後、ネーブルパーク内のレストランで食事をして、キャビンなどを見ながら、公園内を一周。

お天気で風もなく、温かな一日、最高の行楽日和でした。
森林公園
2009'10.27 (Tue)
ちょっと前のことですが、森林公園へ友人と行きました。小巻も一緒です。
↓にガーデンシクラメンの写真は載せましたが、秋でも他にもこの公園はいろいろな花が咲いていました。
これはパイナップルセージ。チェリーセージもありましたよ。

この青い花は何かしら。ハーブ園でチェリーセージの隣で咲いていました。

私が遅れてしまい、着いたのはお昼近くになってしまい、着いて早々、公園内のテーブルがあるベンチのところで持ってきたおにぎりをいただきました。小巻にはおやつに、甘栗(主人の中国みやげ)
そこには小学一年生がいっぱい。側にピザを焼く釜が2つほど造られていて、自分たちでトッピングしたピザを焼いて食べる、校外授業だったようです。この頃の小学生は恵まれているなんてちょっと思いましたが、そんな気持ちも吹っ飛ぶぐらい、煩いです。
ピザも大半食べて、飽きた頃だったのか、小巻を見つけて、「犬! 犬!」と遠くから呼びかける女の子や、「ブルドッグ!」と何度も呼ぶ男の子。一人が近寄ってくると、他の子も調子に乗る、さすがに先生も注意をしていました。
しばらくして静かになったと思ったら、子供たちはテーブルに水筒を置いて、先生に連れられて場所を移動した様子、自然学習に行ったのかな。
私達も移動しながらお花を見て歩きます。
まつばぎくがまだ咲いていました。

写真につやつやした花びらの質感が出なかったのが残念。私はこの葉なの飴細工のようなつやつやしている感じが好きです。葉っぱはぶにゅっとしていて好きではないのですが。
暑いと次々に咲いて綺麗なのですが、寒さに弱くて。近年品種改良で寒さに強い品種も出来たとか、それならグランドカバーにぜひ欲しいと思っています。
ススキもたなびいていました。

ポピーの一種。ボケていますが、何とも綺麗な色でしょ。

秋明菊。うちではピンクを3本、白を3本植えたのですが、白は絶えてピンクばかり大きくなり、やはり白は清楚でいいですね。

このピンクの花の名前は? このごろ、花の名前を積極的に覚えようとしなくなっています、これは年のせいなのか、ものぐさくなっているのか、、、

はたまた、写真を撮ることだけに集中してるのか、、、そういうことにしておきましょう。この植物の名前も? きれいならばそれでいい、か、、、

この花は知っていますよ、アメジストセージ。うちの門の所にもあります。花の触感はフェルトのようなのです。花言葉は家族愛だそうです。

小巻は久し振りの公園、大喜びです。

小巻は何でも見たがりの子、何にでも興味を示します。なので、公園を歩いていても右左とちょこまかちょこまかしては、くんくんと匂いをかいでいます。
道端の側溝が一部格子になっている、あそこは必ず覗きにいくのではと思っていると、案の定、さっと近寄り覗いて、くんくん。あきれてしまいます。
きっと小巻が女の子だったら、お祭りの縁日などには左右の夜店を全部見て廻らなくては気がすまず、人ごみをかき分けて張り切る子だったに違いないと、歩きながら友人に話をすると、友人は自分の事を言われているよう、私も海外旅行に行ったら小巻ちゃんのようよ、と。
実は私の性格もそうでした。何にでも首を突っ込むと、よく母親から言われていたっけ。朝起きたら近所を一回り、昨日の事をしゃべってあるき、放送局とも言われていました。
犬は飼い主に似るといいますが、小巻の性格は私のせいなのか、いやいや飼い主の性格とよく似た犬が不思議な縁でやってくると思いたい。
なぜか、道を間違えて、ようやく今が見ごろのコリウスのガーデンに到着。

小巻にモデルになってもらって、記念写真をパチリ。

見ていた若いカップルの女の子が、シソの葉みたいと言っていましたが、コリウスはシソの仲間ですよ。


少し、紅葉が始まっている木もありました。これから森林公園は紅葉のシーズン、観光客も多く訪れることでしょうね。
また、その頃に来れるかな。 明日は古河のネーブルパークへ、小巻も一緒に行って来ます。
↓にガーデンシクラメンの写真は載せましたが、秋でも他にもこの公園はいろいろな花が咲いていました。
これはパイナップルセージ。チェリーセージもありましたよ。

この青い花は何かしら。ハーブ園でチェリーセージの隣で咲いていました。

私が遅れてしまい、着いたのはお昼近くになってしまい、着いて早々、公園内のテーブルがあるベンチのところで持ってきたおにぎりをいただきました。小巻にはおやつに、甘栗(主人の中国みやげ)
そこには小学一年生がいっぱい。側にピザを焼く釜が2つほど造られていて、自分たちでトッピングしたピザを焼いて食べる、校外授業だったようです。この頃の小学生は恵まれているなんてちょっと思いましたが、そんな気持ちも吹っ飛ぶぐらい、煩いです。
ピザも大半食べて、飽きた頃だったのか、小巻を見つけて、「犬! 犬!」と遠くから呼びかける女の子や、「ブルドッグ!」と何度も呼ぶ男の子。一人が近寄ってくると、他の子も調子に乗る、さすがに先生も注意をしていました。
しばらくして静かになったと思ったら、子供たちはテーブルに水筒を置いて、先生に連れられて場所を移動した様子、自然学習に行ったのかな。
私達も移動しながらお花を見て歩きます。
まつばぎくがまだ咲いていました。

写真につやつやした花びらの質感が出なかったのが残念。私はこの葉なの飴細工のようなつやつやしている感じが好きです。葉っぱはぶにゅっとしていて好きではないのですが。
暑いと次々に咲いて綺麗なのですが、寒さに弱くて。近年品種改良で寒さに強い品種も出来たとか、それならグランドカバーにぜひ欲しいと思っています。
ススキもたなびいていました。

ポピーの一種。ボケていますが、何とも綺麗な色でしょ。

秋明菊。うちではピンクを3本、白を3本植えたのですが、白は絶えてピンクばかり大きくなり、やはり白は清楚でいいですね。

このピンクの花の名前は? このごろ、花の名前を積極的に覚えようとしなくなっています、これは年のせいなのか、ものぐさくなっているのか、、、

はたまた、写真を撮ることだけに集中してるのか、、、そういうことにしておきましょう。この植物の名前も? きれいならばそれでいい、か、、、

この花は知っていますよ、アメジストセージ。うちの門の所にもあります。花の触感はフェルトのようなのです。花言葉は家族愛だそうです。

小巻は久し振りの公園、大喜びです。

小巻は何でも見たがりの子、何にでも興味を示します。なので、公園を歩いていても右左とちょこまかちょこまかしては、くんくんと匂いをかいでいます。
道端の側溝が一部格子になっている、あそこは必ず覗きにいくのではと思っていると、案の定、さっと近寄り覗いて、くんくん。あきれてしまいます。
きっと小巻が女の子だったら、お祭りの縁日などには左右の夜店を全部見て廻らなくては気がすまず、人ごみをかき分けて張り切る子だったに違いないと、歩きながら友人に話をすると、友人は自分の事を言われているよう、私も海外旅行に行ったら小巻ちゃんのようよ、と。
実は私の性格もそうでした。何にでも首を突っ込むと、よく母親から言われていたっけ。朝起きたら近所を一回り、昨日の事をしゃべってあるき、放送局とも言われていました。
犬は飼い主に似るといいますが、小巻の性格は私のせいなのか、いやいや飼い主の性格とよく似た犬が不思議な縁でやってくると思いたい。
なぜか、道を間違えて、ようやく今が見ごろのコリウスのガーデンに到着。

小巻にモデルになってもらって、記念写真をパチリ。

見ていた若いカップルの女の子が、シソの葉みたいと言っていましたが、コリウスはシソの仲間ですよ。


少し、紅葉が始まっている木もありました。これから森林公園は紅葉のシーズン、観光客も多く訪れることでしょうね。
また、その頃に来れるかな。 明日は古河のネーブルパークへ、小巻も一緒に行って来ます。





