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2017テーブルウェアフェスティバル⑤

前回の続きです。テーブルウェア大賞、オリジナルデザインとテーブルコーディネート。博士の愛したディナー壁には六角形の化学式が描かれていました。水紋お花見会風薫る五月SUSHI PARTYこの織部のお皿とぐい飲み、素敵でした。敬老の日を祝う蛍記念日~かわらぬ友情に乾杯~ちょっと一休みしましょこんな面白かわいい酒器をみつけました夫婦でゆったりお家カフェすっきりした市松模様が映えます最後は展示販売コーナーで、お買い...

2017テーブルウェアフェスティバル④

日本の陶磁器のコーナー、世界に誇れる鍋島、伊万里焼です。日本の陶磁器はやっぱりいいと思います。海外旅行へ行って、陶磁器を見ると買いたくなるのですが、日本の陶磁器の方がいいと思ってしまい、結局買えずです。とはいえ、洒落たお料理が作れなければ、この食器を活かすことはできません。そこまでの腕がないので、これほどの食器はなかなか買えません、もちろん財政的にも無理なのですが。黒いチューリップの曲線も素敵。至...

2017テーブルウェアフェスティバル③

前回の続きです。家具、インテリアが北欧ブームゆえか、今年の展示は『Lifestyle~北欧DESIGN』と題された区画があり、入り口の外側に飾られていたテーブル、ロイヤルコペンハーゲン。デンマークの陶磁器メーカー。絵付けはすべて手描きで、ブルーフルーテッドは、1775年にロイヤル コペンハーゲンが開窯して間もなくの工房にとって、最初のパターンとなり、現在まで継承されているそうです。ブルーフルーテッドの絵柄の起源は中国...

2017テーブルウェアフェスティバル②

『My Style セレクション~創り手からの提案~』コーナーからglass you 桜庭裕子さんの作品。それから作家さんの名前は忘れてしまいましたが、この緑色が素敵でした。センターガーデン。25周年を記念して造られたそうです。おもてなしの食空間。黒柳徹子さんのコーディネート。ピンクの椅子が素晴らしく可愛かったです。夢の椅子みたいでした。原田知世さんのです。「レモンの実る嬉しい頃」というタイトルのナチュラルなコーディ...

2017テーブルウェアフェスティバル①

スペイン旅行記の途中ながら、先日行ってきたテーブルウェアフェスティバルが素敵で、いっぱい写真を撮ったので、それを整理しながらのブログです。出かけたのは2月5日の日曜日、開場して間もなくの会場です。まずは、入口から右手の陶磁器ブランドエリアへ。ブランドの知識はほどんどない私でも、とっても素晴らしいと感激です。ドイツを代表する幻の名窯ニュンヘンブルグ。ニュンヘンブルグ窯はバイエルン王国が代々持ち続けけ...

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